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こんにちは。岡本一志です。

このたび岡本の新刊 『心が「ほっ」とする ほとけさまの50の話』 が全国の書店にて発売になりました。

 

心が「ほっ」とする ほとけさまの50の話
岡本一志 著
三笠書房 (王様文庫)

702円 税込

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出版を記念して、本を買ってくれた方全員に、プレゼントキャンペーンを行います。


実はこの本、あるラジオ番組で岡本が話した内容が元になっているのですが……

そのトークがおさめられた30分の番組音声をプレゼントいたします。


聴けばいっそう心が「ほっ」とする、貴重なトークとなっています。

4月30日までにお買い上げの方全員にプレゼントします。

ご購入された方は、必ずお受け取りください。


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  • はじめに   大切なことは、こんなにシンプル ―― 心がふわり、軽くなる “幸せへの近道”

1章   心が「ほっ」と前向きになれるお話

  • どんな日だって、かならず「素晴らしい1日」にすることができます
  • 「運が悪い」「ついてない」ことなんて、本当にあるでしょうか?
  • 誰にどれだけ言ってもいい“魔法の言葉”
  • 自分に優しくなれる、シンプルなコツがあります
  • 「がんばれないかも」と感じたときに
  • 「もったいない」の語源が教えてくれること
  • お釈迦さまも、「休むときは休め」とおっしゃっています
  • それは“心の影”かもしれません
  • このままでいいのか……と心によぎったときは

2章   スーッと “気持ちの整理” ができるお話

  • 私自身を、ありのままに見る ―― これが一番の“幸せへの近道”
  • 「たったの一言」で、不安やイライラを手放せる方法
  • 「自分の本音」は、案外よくわかっていないもの
  • すべての人から好かれることも、すべての人から嫌われることもありません
  • 批判や非難を受けたときは、この言葉を思い出してください
  • 他人からの評価なんて、コロコロ変わる。気にしない、気にしない
  • 私たちはみんな、大きな山のような「名誉欲」を抱えています
  • 周りと自分を比べちゃう ―― そんなときに“効く”お釈迦さまの言葉
  • 「おかげさま」の一言は、人づきあいをやわらかにします
  • 「寂しい気持ち」と、どうつきあっていますか

3章   大切な「あの人」と、もっと心が通い合うお話

  • 地獄の住人と、極楽の住人の「違い」はどこにあるのでしょうか
  • まずは「相手に安心してもらう」ことからはじめましょう
  • 「やすらぎ色のまなざし」って、どんな色?
  • 「言葉」に反応せずに、「心」をくみとってみる
  • 言うことを聞かない子が、一瞬で優等生に変わった一言
  • お釈迦さまが息子に説いた、「人として何より大切なこと」
  • 愛情、友情は「育てるもの」。相性がすべてではありません
  • 時間をかけたぶんだけ、その人が「かけがえのない人」になっていく
  • “すぐそばにある優しさ”は、昼間の星の光のようなもの

4章   不安・イライラ――ざわつく心が静かになるお話

  • 腹を立てる人にも「3種類」あります
  • どんな悪口も受け取らなければ、風や雨の音と同じ
  • 相手を責めることより、自分のケアのほうが大事です
  • 「正しいのはこっち」と信じてしまうのは恐ろしい
  • その人のやることなすことが「許せない」と思ったときは
  • 嫌な人がいても、みなしばらくのご縁。やがてこの世からいなくなります
  • 上手な“気持ちの落ち着け方”を持っていますか

5章   毎日、小さなことから……「いいこと」を引き寄せるお話

  • 幸せ・不幸せは、何で決まる? ―― お釈迦さまが説いた「運命」のしくみ
  • 「因果応報」の本当の意味から、わかること
  • 「今考えたこと」が、現実を作り出している
  • まいたタネは、遅いか早いかの違いがあるだけで、かならず花ひらきます
  • 努力はこんなとき、パッと実を結ぶ
  • 『イソップ童話』のウサギと亀が教えてくれる大事なメッセージ
  • 自信を育てるには、“自分との約束”を守ること
  • 「今の連続」が1週間に、1月に、1年になってゆく

6章「今、この人生」の素晴らしさに気づくお話

  • お釈迦さまの「最期の教え」とは
  • 「変えられない私」はいない。あなたは、今この瞬間も、変わり続けています
  • 大切な人との「分かり合えない部分」はどこですか
  • 「つらい出来事」の扱い方で、これからが変わっていく
  • 今、一輪の花が咲いているのも、数え切れない「縁」の結果です
  • 「ありがとう」に込められた、雄大なメッセージ
  • あなたの中に、「大宇宙のすべて」がおさまっているのです

 

 

  • 著者紹介
岡本一志(おかもと・かずし)


一般社団法人全国仏教カウンセリング協会代表。
昭和51年、愛媛県生まれ。東京大学理学部数学科中退。全国各地で年間120回以上の勉強会・講演会を開催している。人間関係や仕事、恋愛、家庭の問題など、さまざまな悩み事の相談に乗り、仏教の教えにもとづいたアドバイスをしている。その話は「心が救われた」「生きるのが楽になった」「前向きになれる」と大好評。
著書に『幸せのタネをまくと、幸せの花が咲く』『幸せのタネをまくと、幸せの花が咲く2』(以上、1万年堂出版)がある。

 

どんな問題にも、ほとけさまは「答え」を示しています


仕事、生活、人づきあい、自分のこと、将来のこと……。
生きることは、それだけで大変なこと。
そんな私たちの心の問題に答えを示してくれるのが、
今から2600年前に、ほとけさま――お釈迦さまが説かれた教えです。
本書を、お釈迦さまによるお悩み相談室に来たような気持ちで、読んでみてください。

 

心が「ほっ」とする ほとけさまの50の話
岡本一志 著
三笠書房 (王様文庫)

702円 税込

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読者さんの声

この本を読むと心のもやもやが晴れていくようです。

相談者と同じようなことで私も日々悩んでいるなと思いました。 すっきりとしたアドバイスで、読んで元気になれました!

マイナス気分のとき、「私は落ち込んでるのだな」「私はイライラしてるのだな」と「〜のだな」をつけることでマイナス感情と自分を切り離すことができる・・・簡単な工夫で、前向きに生きることができる、そんなヒントがたくさん詰まった本です。

さまざまな悩みを仏教の教えを基にアドバイスしてくれる本です。すぐに実践できる工夫がたくさん載っていてお勧めです。

はっとさせられることがたくさんありました。見方が変わるとこんなに気持ちが変わるのかと驚きました。

不安やイライラや寂しさの感情に呑まれると、自分で自分を見失うことがあります。この本は自分でも気づかない自分の姿を仏様のお言葉から分かりやすく紐解いてくれ、やっと本当の自分と向き合えたようです。いま、この瞬間から自分を大切に、そして周りの人に感謝して生きていこうと思います。

涙が出ました。温かい気持ちになれました。ありがとうございました。

私は職場でなんとなく居づらいというか、認められていない気がして、このままここにいていいのかとモンモンとしていました。でもそれが自分のつくり出した影だったなんて! おかげで職場にいることに幸せを感じるようになりました。 まさに今悩んでいたことにお答えくださり、感謝です。

結婚して8年になりますが、この人がいてくれることを当たり前だと思っていた自分に気付かされました。「いま、ここ」にある大切なものに目を向けていきます。

ほんとうに、ほとけさまのカウンセリングを受けているかんじです。これで700円はお得です。

文庫なのでカバンにいつも入れています。通勤電車の中はとうぶんこの本のお世話になりそうです。

岡本先生の本は以前から読んでいましたが、つらいことや悲しいことがあると、ついつい人のせいにしたり社会が悪いんだと考えがちでした。 報われない努力なんてないんですね。 きょうからまた幸せになるタネをまいていきます。ありがとうございます。

 

 

 

 

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